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東京都板橋区のデントリペア専門店|スイングクラフト

デントリペア東京

触れなければ、プーリングで!!

皆さん、こんばんは~

東京都北区より、レクサスRC300にお乗りのお客様からデントリペアのご依頼を頂きましたのでご紹介をさせて頂きます。先日メールにてお問い合わせを頂きまして、本日のご来店となりました。

左折時にポールの様な物に擦ってしまった様で、アーチ部分のプレスラインが潰れてしまっておりました。(;’∀’)

ドアの縁部分(ヘミング部)と同じ様に、擦ってしまった影響で内側の鉄板にぶつかった事で表の鉄板に出っ張りが出来てしまった状態です。この鉄板の重なり合った場所はツールを進入する事が出来ませんので、デントリペアで修理する場合には完全に元の状態に戻す事は出来ません。ヘコミの場所的にも、今回は表から引っ張るプーリングでの作業となります。お客様にデントリペアで修理した場合の仕上り・プーリング作業のリスク等のご説明、鈑金塗装で修理した場合もご検討して頂きまして、今回は塗装には僅かに線傷は入っておりましたが目立つ様なガリ傷も御座いませんでしたのでデントリペアでの修理をご選択頂きました。

続いて東京都中野区より、フォルクスワーゲンシャランにお乗りのお客様からデントリペアのご依頼になります。本日お問い合わせを頂きまして、そのままご来店下さいました。

ヘコミは、フロントフェンダーに御座いました。

アーチのプレスラインの上に僅かに見える二カ所の違和感、、、( ゚Д゚)

塗装には傷は御座いませんので、デントリペアが最善の修理方法になります。

塗装にキズの無いヘコミは、まずはお近くのデントリペア専門店にご相談されるのが良いと思います。

当店にご依頼有難う御座いました。<(_ _)>

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