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東京都板橋区のデントリペア専門店|スイングクラフト

デントリペア東京

ヘコミの形・場所によってリペア方法も変わります。

皆さん、こんばんは~

東京都練馬区より、スバルレヴォーグにお乗りのお客様からデントリペアのご依頼を頂きました。先日、ルーフにヘコミが出来てしまった様で当店にご相談を頂きまして、本日のご来店となりました。

先日の雹によりルーフにヘコミが出来てしまった様ですので、一応お車を拝見させて頂きましたところルーフには3カ所のヘコミが・・・

今回は、塗装の状態等を考慮した上でお客様とご相談させて頂きまして、ルーフヘッドライニングを外してヘコミをツールにて押し出す方法での作業となりました。

ライニングを外す料金は掛かりますが、プーリング作業での塗装剥がれのリスクは無くなります。

更に、ルーフレール部分にも降雹によるヘコミが出来てしまっておりました。

続いて、マツダロードスターにお乗りのお客様からデントリペアのご依頼になります。

画像を頂いておりましたが、ツールのアクセスが出来るかが現車を拝見してみないと分からない部分が御座いましたのでご来店を頂きました。ヘコミは、コンバーチブルのトップとトランクの間ですね・・・

画像では殆どヘコミの状態が分かりませんでしたが、現車を拝見させて頂きますと、、、確かにハッキリとしたヘコミが出来てしまっておりました。( ;∀;) ヘコミは小さいですが中心には芯のあるシャープデントと言われるヘコミになります。この様な小さくても針で突いた様なヘコミの場合には、プーリング作業ではキレイに修復出来ない事が多い為、確りとツールでヘコミを押し出す必要が御座います。

塗装にキズの無い小さなヘコミには、まずお近くのデントリペア専門店にご相談されるのが良いと思います。

今回もお役に立てて何よりです!!

当店にご依頼有難う御座いました。<(_ _)>

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