皆さん、こんばんは~
東京都内より、三菱デリカにお乗りのお客様からデントリペアのご依頼になります。先日、LINEよりお問い合わせを頂きまして本日のご来店となりました。
ボンネットにヘコミが出来てしまった様で当店にご相談を頂きまして、、、
何故この様なヘコミが出来てしまったのかは、伏せておきます・・・(^^)
ボンネット先端部分はツールアクセスが厳しい事も御座いますが、今回は問題無くヘコミにアクセス出来ましたのでデントリペアでスピード解決です!! 塗装にキズの無い小さなヘコミは、デントリペアが最善の修理方法に間違い御座いません!!
続いて、東京都内よりレクサスES300hにお乗りのお客様からデントリペアのご依頼を頂きました。
気になるヘコミは、、、
運転席側のルーフピラー部に2カ所のヘコミです。こちらも小さめのヘコミで塗装にもダメージは御座いませんので、デントリペアが最善のケースになりますが・・・
この場所は、ヘコミにツールをアクセスする事が出来ませんので表から引っ張るプーリングでの作業となります。そこが先程のヘコミと少し違う所でしょうか・・・(;^ω^)
プーリング作業は、塗膜剥離のリスクを伴う作業となりますので事前にお客様から御了解を頂いてからのリペアとなります。プーリングがNGとなると鈑金塗装での作業しか御座いません。ディーラー様では、10万円超のお見積りが・・・( ゚Д゚)
筋状の深めのヘコミでしたが、何とかリペア出来ました。(^^)
続いて、東京都内よりメルセデスベンツGLA45にお乗りのお客様からデントリペアのご依頼になります。
ヘコミは、運転席ドアの下部に御座いました。
ドアを開けた時にぶつけてしまった為にこの様な塗装に傷の有るヘコミが出来てしまった様です。今回のケースは、ヘコミは小さいですが塗装に傷が入ってしまっておりますのでデントリペアではヘコミは直せても傷はそのまま残る事となります。お客様とご相談をさせて頂きまして、傷は残ってもヘコミは直したいという事でしたのでデントリペアでの修理をご選択頂きました。
ドア下部という事も有り、ヘコミが無くなればそれ程目立たないかと・・・
小さな傷が我慢出来れば、新車時の塗装を維持する事は出来ますので。今回のケースもデントリペアが最善の修理方法だったのではないでしょうか。(^^)
小さなヘコミでも場所によっては、リペア方法も異なりますし最悪リペア不可となってしまう可能性も有るデントリペアという技術。それでもデントリペアで修理出来れば新車時の塗装も維持出来、料金も鈑金塗装に比べてリーズナブルになる事が殆どです。一度お近くの実績のあるデントリペア専門店にご相談してみて下さい。
本日も沢山のご依頼・お問い合わせ有難う御座いました。<(_ _)>