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東京都板橋区のデントリペア専門店|スイングクラフト

デントリペア東京

ご要望にお応え出来る様に、施工方法のご提案を

皆さん、こんばんは~

まずは、東京都板橋区よりプジョー208のデントリペアのご依頼になります。クォーターパネルにヘコミが出来てしまったとの事ですが、、、

リアドアの直ぐ後ろ、ロックピラー部の縁近くにヘコミは御座いました。塗装に傷は御座いませんでしたので、デントリペアが最善の修理方法となります。

続いて、埼玉県朝霞市よりホンダフィットにお乗りのお客様からヘッドライトリペアのご依頼になります。

今回のフィットのヘッドライトは、国産車に多く見られる黄ばみに一部、クラックも発生している状態でした。この様なヘッドライトの形状は、紫外線からの影響を受け易いので上部の劣化が先に見られますね。(;^ω^) ヘッドライトリペを施工する際、劣化層を除去する事(下地処理)はとても重要な事で、仕上り・耐久性にも直結します。多くのヘッドライトリペアを施工させて頂いていると、お客様からクラックは気にならない・黄ばみが酷く現状の見栄えが良くなればOK・少しでもリーズナブルな方が良いなど様々なご要望をお聴きする機会が御座います。ヘッドライトリペアに関しましても様々は施工方法は有っても、どれが正解などは無いと思います。お客様のご要望に極力お応え出来る様に施工する側としても最適なリペア方法をご提案出来ればと思います。

今回のお客様もヘッドライトクラックの除去までは望んでいなく、見栄えの改善が出来れば・・・という事で当店では国産車限定にはなりますが、ライトリフレッシュのメニューのご提案をさせて頂きました。ライトリフレッシュの場合、コート剤に膜厚は出来ませんので簡易施工的な位置付けとなる施工方法ですが、見栄えの向上という点では間違い無くご満足頂けるかと思います。

コート剤に膜厚が無い為、耐久性は劣りますが短いスパンでの施工で透明度は維持出来ます。(耐久性は、保管状況の違い等様々な要因が考えられますので、一概に何年とは言えません・・・)

更なる仕上り・耐久性を少しでも重視する場合には、確りとした下地処理が重要なのは間違い御座いませんがお客様がヘッドライトリペアにお求めになる物もそれぞれだと思いますので一度、お気軽にご相談下さい。(当店でも幾つかのリペアメニューが御座います。)

当店にご依頼有難う御座いました。<(_ _)>

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